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早めの夏対策をしませんか

      2018/04/26

5月に入ると、時々30℃前後の気温になって、日差しも強くなってきています。もうすぐ毎日の様に日差しが強く、暑い真夏がやってきます。そこで早めの夏対策を考えませんか。

最近の真夏は37℃・38℃と、ほとんど35℃をこえる猛暑日が続きます。また熱中症で亡くなるという話も、しばしば聞きます。

35℃以上の日がこんなに続くと、十分な夏対策の住まいが必要の様です。

外気温が35度以上になると、窓から入るのは熱風と湿気が入り、扇風機の風が暖かく不快に感じます。また内側でカーテンを閉めても、入って蓄熱してしまう熱はどうにもなりせん。

それには、熱を室内に入れない様に、外で遮断することを考えなければなりません。

そこで夏対策にとして、約79%遮熱するロールスクリーン、セイキ販売の「サングッドⅡ」は如何でしょうか。外からは家の中は良く見えないので、目隠しにもなります。

外で熱を遮断するので、エアコンのきき具合も良く、電気代もグーンと違います。よしずなどよりも割高にはなりますが、10年のスパンと便利さで考えれば、どちらがお得でしょうか。

エアコンのきき具合をもう少し良くするには、アルミサッシの内側に内窓を取り付け、窓の気密を良くします。ほんの少し窓をプチ断熱するだけでも、電気代が今までより少なくなります。

アルミサッシの内側に、気密のある内窓を付けます。

内窓です

内窓を付けて気密を良くします

遮熱ロールスクリーンサングッドⅡです。外側からは、家の中がほとんど見えませんので、目隠しにもなります。

夏79%遮熱する遮熱ブラインド

外からはほとんど中は見えません

ロール式なので不要な時には、すぐ巻き上げることが出來便利です。

ロール式なので便利です

内側からは外が良く見えるので、うっとうしくありません。内窓をつけています。

遮熱スクリーンを部屋側から見る

内側からは外が良く見えます

もし興味がある方は「群馬から夏型住宅を考える」をご覧になってください。

 

 

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